2020年までに「ロボットタクシー」の実用化を目指す!

2020年までに「ロボットタクシー」の実用化を目指す!

インターネット関連事業を手掛け、横浜プロ野球球団のオーナー企業でもあるのディー・エヌ・エー(DeNA)が、

東京オリンピック・パラリンピックが開催される2020年までに「ロボットタクシー」の実用化を目指す方針を打ち出しました。
Googleやトヨタ自動車も自動運転のクルマの研究開発を行っていますが、タクシーに特化した技術で参入するのは世界初かもしれません。
ディー・エヌ・エーは、「2020年の東京オリンピックの時に東京で無人のタクシーを多数走らせたい」とコメント。
ただ、法令・規制面の課題など、いくつも大きなハードルがあるので、2020年の実現は難しいとしても、

実現したらタクシー事業の在り方自体が大きく変わるでしょうね。

 

 

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2015-06-01T00:19:28+00:00